モーニングショードットTokyoのブログ

日頃、感じたことを素直に表現します!電気自動車やwebアンケート、メンタルヘルス、食べるもの・飲むものなどについて書いていきます!

スポンサード・リンクad

【アンケート!】飲食料品に表示されている消費期限と賞味期限はそれぞれ意味合いは違いますが、あなたは、このどちらも切れている場合、どう処理されますか?

f:id:tksm0031:20191103120225j:plain

 

f:id:tksm0031:20191103120241j:plain

,246通の送信に対し、回収数は218票となり2.3%の回収率となりました。 調査期間は24時間でした。また、インプレッションによる回収率は、6.4となりました。

 

 

※「インプレッション」と「エンゲージメント総数」情報を参考までに添付します。

 

 

 

 

今回の設問は、「飲食料品に表示されている消費期限と賞味期限はそれぞれ意味合いは違いますが、あなたは、このどちらも切れている場合、どう処理されますか?でした。

  

 

 

 

 

第1位は、「匂いや味で判断する」で41%を獲得しました。

 

 

そもそも「消費期限」と「賞味期限」の違いは、品質の劣化が早いものは「消費期限」、品質の劣化が比較的緩やかなものは「賞味期限」という基準が一般的になっています。

 

個人的には、賞味期限は「おいしく頂ける期限」、消費期限は「適した保存状況下にあっても限界の期限」と勝手に思っていました。

 

しかし、今の新基準は「匂ってみて大丈夫」と判断できれば、「口にする」時代なんですね。「もったいない精神!」でしょうか。

 

私もどちらかと言えば、「匂いや味で判断する派」ですね。

 

今ではコンビニの「食品ロス」が問題となり、解決策としてあるコンビニでは消費期限間近の商品に値引きシールを貼り格安で販売する方針を打ち出しています。

 

これって普通のスーパーならごく当たり前な在庫一掃ではないでしょうか。コンビニではこれが「廃棄」なんですね。

ただでさえ、スーパーとの価格差が大きければ3割以上あるコンビニ、24時間営業を考えればそれくらいの利益率をとらなければやっていけないのは分かりますが、そんな時代ももう終焉なんでしょうね。

 

スポンサード・リンク

スポンサード・リンク

スポンサード・リンク

スポンサード・リンク