モーニングショードットTokyoのブログ

日頃、感じたことを素直に表現します!電気自動車やwebアンケート、メンタルヘルス、食べるもの・飲むものなどについて書いていきます!

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【大発見!!】安眠・寝返り・肩こり・腰痛が治るかも・・・。もしかしたら頻尿にも効果アリかも

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最近になって凄いことを発見したので、悩まれている皆様にも是非それを伝えたくて伝えたくて。。。

それは快適な安眠方法ですが、簡単で費用もかからず、ある決まり事さえ守れば、朝までグッスリ熟睡状態で寝られます。

頻尿でお悩みの方には当然効果が薄いかもしれませんので、その節はご容赦ください。この方法で眠ればヒドい肩こりに悩んでる方も少しは楽になるかもしれないオマケ付きです。

 

それでは、その気になる内容です。特に冬場になれば、敷布団と上布団の間に毛足の長い敷き毛布や掛け毛布にくるまって眠れば本当に気持ち良いものですが、表面が少しでも起毛タイプのパジャマなら上下の毛布との摩擦が大きく、寝返りをうつたびに目覚めることもあります。この寝返りが如何にスムーズにできるか、これが如何に熟睡できるかとも連動しているのではないかと考え私はある実践を行いました。

 

摩擦が大きいパジャマの上から、摩擦が減るようなツルツル素材の上下を着込み、寝てみたのです。そしたら、案の定私は朝まで一切目覚めることなく眠ることができました。

 

調べてみれば「寝返り」は、充分な回数が必要で多過ぎても少な過ぎてもダメらしく、およそ90分間周期で訪れる浅い眠りと深い眠りの切り替え時に起こるスイッチみたいなものらしく、個人差はあるそうですが一晩で約20回が理想らしいです。

それより少なければ常に同一の筋肉を使っているので肩こりや腰痛も発生しやすいらしいのです。

 

改めて「寝返り」の重要さに気づかされました。もうひとつは、肩こりを和らげる方法ですが、これも寝る最初の体形にヒントがありました。まず、仰向けに寝た状態で両手を真上(頭の上)で繋ぎ円をつくります。その状態で寝はじめると意外と寝付きも良く日中緊張していた肩周りの筋肉も自然とほぐれていく感覚を覚えます。皆さんも騙されたと思い試してみて下さい。ただ、結果が伴わなくてもクレームだけはご勘弁を(笑)。以上2点はあくまでも私が発見したオリジナルの民間療法(方法)(笑)なので、そのつもりでお試し下さい。

 

【余談!】

布団に入って、真上を向いてそのまま寝られる人はホントに身体のバランスがとれている人と思います。ほとんどの人が、「横向き」になって最初は寝ているのではないでしょうか?!

この体勢も実は、正解と間違いがあります。人体の構造上、人間は「左側を下にして」寝付く方が身体にとっても寝付きにとっても良いのです。

 

つまり、胃の向きを考えてみて下さい。前から見て「逆くの字」になっています。そうです、左側に「落ち込んで」いる形になっているので、左側を下にして寝た方が、胃の「消化」には非常に良いのです!

 

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