モーニングショードットTokyoのブログ

日頃、感じたことを素直に表現します!電気自動車やwebアンケート、メンタルヘルス、食べるもの・飲むものなどについて書いていきます!

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手抜き料理第2弾(昼食編)”かま玉うどん”を作って食べてみました!!

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(※「かま玉うどん」完成品!!)

要は、「かま玉うどん」はうどん界の「TKG(卵かけご飯)」の位置づけですね!御飯がうどんに変わっただけの代物なんです。

第1弾は、自宅の庭に生えた「ふきのとう」を採り「手抜き和え物」を作ってみましたが、今回はうどんです。

 

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私の場合、手抜き・時短を常に目指しているので、うどん玉もいつも「冷凍うどん(5袋入り)」を使っています。普通のアツアツのうどんもコレですね。

スーパーには、「生うどん」とか「ゆでうどん」とか「乾麺うどん」とか様々なものが売られています。その中でも個人的に一番使いやすく日持ちするのが「冷凍うどん」だったんです。

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上の画像の冷凍うどん1玉の透明の袋に少し切れ目を入れて、

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そのまま、レンジの中へ。

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「手動」で4分をセットし「あたためスタート」!大体、どこのメーカー製でも冷凍うどん1玉の解凍・温め時間は、500Wで4分間ですね。

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ここで、またまた手抜きです!最近のスーパーでは上の画像のように、「冷凍きざみネギ」なるものがあります。今回はこれを使います。ほかには、冷蔵タイプのただネギを切っただけのパックも市販されています。これで、「切る時間」を節約です。

この「冷凍きざみネギ」は、結構便利で買い物でも かさばらないし 生のネギと違い賞味期限が数倍です。非常に重宝しますよね!

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次は、冷凍うどん1玉をレンチンで4分している間に、「冷凍きざみネギ」を適量袋から出し、温水で生の状態に戻します。(※湯戻し約2分間

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少し熱めのお湯を注いで、2分ほど待ちます。

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そろそろ、レンチン4分終盤にさしかかってきたので、どんぶりに生タマゴ1個を落とします。

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レンチン4分で仕上がったアツアツのうどん1玉をどんぶりの中へ投入です。

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少しうどんとタマゴが絡まる程度に混ぜます。

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ここで、「だし醤油」を適量かけて再び混ぜ合わせ、湯戻しのネギを乗せると、一番上の画像の「手抜き かま玉うどん」の出来上がりです!

やっぱり、うどんのコシやエッジなど総合的にみても「冷凍うどん」が一番お店で食べるうどんの触感に似てますよね。

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お茶は、もちろん先日このサイトでもご紹介しました「皮からまるごとごぼう100%の『ごぼう茶』」でした!(笑)

 

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(余談ですが!)最近は、手間を抜きたい心理をついたのか、それとも足の速い(すぐ腐る?)ものの保存期間を伸ばす目的なのか、上の画像のような「油揚げのきざみ揚げ」もパックになって販売されてます。こんなのを組み合わせていけば、調理も楽チンになりますね。

私は過去に、普通の油揚げを買い過ぎて、冷蔵庫ならば何日でももつだろうとタカを括っていたらある日油揚げの一部がピンク色に変色していました。腐ったというより何かの菌が繁殖したのでしょうね!やっぱり「足が速い!」んです。気をつけましょう!

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